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オイル 食べ物の観点から1

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こんにちは!パライソ南公園店レセプショニスト税所です。

オイルの話続いていますが、せっかくなので食べ物からも斬っていきたいと思います。


サジーオイルでも話しましたω3.6.7.9はオメガ脂肪酸と言われます。


ω3
代表的なところではEPA(エイコサペンタエン酸)で動物性では青魚(特にイワシ)に豊富に含まれます。
抗炎症作用が強く簡単に言うと血液がサラサラになり、動脈硬化やアレルギーなど多くの病気の元を絶つ作用があります。植物性ではアマニ油・エゴマ油・シソ油ですが熱に弱く酸化しやすいので加熱調理はNG。
保存も遮光が良くアルミホイルなどで包み冷蔵庫保管、早めに使い切るが良いです。
一日に必要量は小さじ一杯程度。木の実だとクルミ、ピーカンナッツに豊富に含まれます。


ω6
代表的なところはリノール酸、アラキドン酸、紅花油・ひまわり油・グレープシードオイルに多く含まれます。
ω3同様酸化しやすい。日本人は魚食減少に伴うω3不足のためω6が過剰傾向になり現代食は血液ドロドロになりやすいため積極的に摂る必要はない。
ただ、不要なのではなく自分の食生活からバランスを考慮する必要があるということ。

ω9
代表はオレイン酸、オリーブ油に含まれます。
血液中の善玉コレステロールの量を維持したまま悪玉コレステロールを減らす効果がある。熱に強く加熱調理でも安定している。その他アボカドオイル・椿油がある。抗酸化作用が強い。ビタミンEも豊富。


そしてそしてω7です!
代表例がパルミトレイン酸、マカダミアナッツやサジーオイルに多く含まれます。
ω9同様血液中の悪玉コレステロールを減らし血管を健康に保つアンチエイジング効果が期待されます。
美肌効果が謳われるのはヒトの皮脂にもパルミトレイン酸が含まれており加齢と共に肌が荒れやすくなるのはこのパルミトレイン酸が減少するためだと分かってきている。

また、ダイエット効果が謳われるのは、パルミトレイン酸には満腹ホルモンの分泌を促す作用があるため満腹感を高め食欲を抑える働きがあるからでからです。
酸化しにくく加熱調理でも可能だがω7は希少で高価なものが多いので非加熱をお勧めします!

そして脂質を話す上で最も気をつけてほしいことはトランス脂肪酸です。
これはまた次回にお話ししていきたいと思います!!

ぬか床でスローライフ

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こんにちは!南公園店レセプショニスト税所宗子です。

免疫力の話、酵素の話でもしましたが
発酵食品は毎日せっせと摂りたい物。
皆さんは日常的に何から摂っていますか?

味噌汁のお味噌、ヨーグルト、納豆
といったところが主流でしょうか??
ぬか床があってぬか漬けを作っている、
という習慣は今の時代少ないかもしれません。
手入れが大変そう、
というのが大きな要因といったところでしょうか?

私も出産を機にマイぬか床生活を始めましたが
手入れを怠ると酸味が増したり
香りのよくない美味しくないぬか漬けになったり、
家族にも不評。
家庭に精米機があるので分搗きにした際に出る糠で
ぬか漬けを作っていたのですが
最近、あるぬか床商品を目にして思い切って購入してみました。

『雪室ぬか』です。
 
惹かれた理由はこちら↓
1. 冷蔵庫内で漬けられかき混ぜは週一回程度でOK
2. 洗わずぬかごと美味しく食べられる

ぬかを味見しましたが本当に美味しい!
出来たぬか漬けも今までのぬか漬けとは
比にならないくらいの美味しさです。
ぬか漬けが立派な一品に大変身するくらいのクオリティ。

雪室ぬかは、雪室貯蔵の特別栽培米から生まれた新鮮な生糠と
雪国生まれの乳酸菌(ウオヌマ株)を使用し低塩(2.5%)で発酵。

新潟県が開発した低温でも活発に活動する寒さに強い乳酸菌
(低温増殖性乳酸菌ウオヌマ株)を使用しているため
冷蔵庫でも発酵。
さらにウオヌマ株は塩分濃度6%以下での活動が活発
一般的なぬか床は10%以上の塩分濃度だが
大幅な減塩2.5%を実現。
原材料は 米ぬか(新潟県産)・食塩・かつおパウダー・昆布・乳酸菌
エコロジーグッズ専門店エコデパのオリジナル商品です。
詳しくはこちら↓
https://ecodepa.jp/SHOP/yukimuro_nuka.html

季節の野菜を塩もみしてからぬか床に漬けるだけで
あとは乳酸菌がびっくりするくらい美味しくしてくれます。
手軽にできる上、身体にも良い。

みなさんも
ぬか床でスローライフ&腸活はじめませんか??

薬膳からみた秋の食の話 その2

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こんにちは!PARAISO南公園店レセプショニスト税所宗子です。

さて本題です。秋の最大のテーマは“潤い”
五臓で言うと「肺」、白色の食材
肺を潤す食材として、松の実、ゴマ、大豆、黒豆、ゆり根、
梨、びわ、落花生、くるみ、銀杏、栗、白キクラゲ

初秋は夏の暑さがまだ残っているため、きゅうりやトマトといった体を冷やす食材がおすすめなのと同時に、体を潤す梨や大豆、牛乳、山芋、白菜、桑の実などがおすすめです。
五味では甘味、苦味を摂ること。

反対に晩秋は乾燥も寒さも深まるため、体を温める性質がある食事が良いですし、辛味、酸味のある食材が推奨されます。そして晩秋は特に肺を温め潤す食材、山芋、ニンニク、貝類、豚肉、松の実といった食材がおすすめ。

そしてこれからの冬に向け気を高め血液や水(体液)を補う食材も取り入れたいところです。
血液を補う食材: キクラゲ、ほうれん草、豚肉、黒豆、黒ゴマ、赤身の魚
気を補う食材:かぼちゃ、蓮根、米、麦、キノコ、類いも類、鶏、牛肉、青魚
水を補う食材:豆類、梨、リンゴ、柿、きゅうり、トマト、白菜、海藻

お肌を保湿することも大切ですが食べ物で補うことで改善する場合もあります。

日々の心がけが大切ですね。宇宙を感じながら食べ物でインナービューティーにお役立てください◎

蓮根の効用 その2

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こんにちは!南公園レセプショニスト税所です。

もう一つおすすめのメニュー。
自然療ではあまりに有名
蓮根湯
咳止め、タン切り、喘息に効果があります。

●蓮根湯
れんこん(節の部分がベスト)
しょうが汁 2~3滴
自然塩 ひとつまみ
くず 小さじ1
熱湯 150cc

1. れんこんは洗ってから皮をむかずすりおろし、布で絞り蓮根汁を40~50cc用意
2. 1に生姜汁、自然塩を入れる
3. 2にくずを入れよく混ぜ合わせる
4. 3に熱湯を注ぎ手早く混ぜる。透明になったら出来上がり。熱いうちに飲む◎

特に咳がひどい時や喉が痛い時に服用。
通常1日2回。
熱の高い時は生のまま自然塩を少し足しさかづき一杯程度飲む。
飲みにくくても砂糖やはちみつの添加は厳禁。
加えてしまうと蓮根湯の効果が殆ど無くなります。
お子さんが飲みにくいようなら100%のりんごジュースを混ぜてあげてください。
くずが手に入らないようなら無しでも◎

身近にある食材に薬効効果はあることを知るとこの言葉が浮かびます
“You are what you eat”
あなたは、あなたが食べたものでできている

日々の食事は改めて大切であること
できることから変えていきたいですね。

薬膳からみた秋の食の話 その1

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こんにちは!PARAISO南公園店レセプショニスト税所宗子です。

季節が冬へと向かっているのを感じる今日この頃、みなさんお変わりありませんか?
マスクが心地よく感じる季節になってきましたね。

暦の上で秋とは立秋(8月8日頃)から立冬(11月8日頃)の前日までの間を指します。

この期間は暑かった気候が涼しくなり、乾燥してくる季節という特徴があります。
一気に変化するわけではなく夏から秋、秋から冬へと移ろいゆきます。
陽が減り陰が長くなり、これを陽消陰長といいます。

前回夏の薬膳のお話の捕捉になりますが薬膳の考え方の基本となるのは『天人合一(てんじんごういつ)』思想です。人は自然の一部でありその活動は天の摂理に倣っているという考え方です。
人間は大宇宙(大自然)の一部分でありそれ自体が一つの小宇宙を形作っている。
宇宙、自然の流れに沿って、大自然と調和し自分自身の自然を見つめることが大切でありそれが生きる力や健康に繋がるそうです。

奥が深いです。自分の身体に宇宙を感じていますか??
お産の時は確かに感じました!!(吉村医院で出産した方ならわかりますよね)
忙しい日々を送っているとついつい自分の身体はなおざりになりがち。

身体と対話すること、宇宙を感じること、意識したいです◎


蓮根の効用 その1

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こんにちは!南公園レセプショニスト税所です。
秋の薬膳でお勧めの食材に上がっていた蓮根。
今回は蓮根についてお話ししたいと思います。

自然療法で咳に効くのは蓮根とされているように
肺に効果があるのは蓮根!
その薬効は古くから知られ、漢方・薬膳・食養・でも重要な位置を占めてきました。
消化力を増す、血圧を調整する、下血・鼻血・補血にもよし、心臓の働きを助け、強精作用も。

蓮根の簡単おすすめメニューです。

●れんこんのごま炒め(4人分)
レンコン150g
ゴマ油 適量
すりごま(*白でも黒でも可) 大さじ3
自然塩 ひとつまみ
しょうゆ 大さじ2
みりん 大さじ3
さし水 適量

1. れんこんは2cm角に切る
2. 中火でフライパンを熱しごま油を引き1を炒める。この時自然塩を一つまみ入れる。
(焦げてきたら水をさし、好みの柔らかさにする。火加減調節する。)
3. れんこんが好みの柔らかさになったらみりんを入れ時間差でしょうゆをいれる。
(弱火にして味を染み込ませる)
4. 汁気がなくなるまで炒めあげ、すりごまを絡める
5. 味を調えたら完成

*秋の薬膳では白色の食材がいいので白ゴマがおすすめです

蓮根のしゃきしゃきとした食感を出すなら蓋はせずに弱火で好みの柔らかさになるまで炒めます。
蓋をするとホクホクとした食感になりますのでご注意を。

その2へ続きます

酵素について その2

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本来は体内で作られることが望ましいのですが、食物から摂る『食物酵素』もあります。
食べ物の成分で消化を助けるという方法です。
例えば生のパイナップルはお肉を柔らかくします。
これはパイナップルに含まれるたんぱく質分解酵素の働きです。
ただ、食べ物の酵素は熱に弱く殆どの酵素は48度で死滅してしまう性質があるため生の状態で食べれるものが◎
●酵素を摂れる食材として→生野菜、果物
発酵食品も酵素が豊富に含まれます
●発酵食品、、、日本の誇る発酵文化!!→みそ、しょうゆ、ぬか漬け、甘酒、塩糀、納豆などです
その他としてキムチ、ヨーグルトも

ビタミン・ミネラルの栄養素は酵素の働きを活発にしてくれる『補酵素』の役割を果たすため
以下も摂るといいでしょう
●ビタミン→野菜、果物
●ミネラル→種子類・穀類(ナッツ類、玄米、大豆、ゴマ、麦、ひえ、粟etc)、海藻類、小魚


腸内細菌が作るのが『腸内酵素』と言われヒトの作る酵素よりも数も種類も多いことが最近分かったそうです。
酵素は免疫力とも関係があったのですね!

いかがでしたか?酵素は私たちが生きていく上で欠かせない物質でした。
最後に私が影響を受けた重ね煮の船越康弘さんの言葉で締めたいと思います。
朝ごはん、昼ご飯、夕飯と一日3回の食事が常識ですが
本来なら食べ物を消化しつくしてお腹が空いてから次のご飯を食べるのがベスト。
“朝食はローフードがいい、フルーツがいい、酵素ジュースがいい、陰性だ陽性だ
という理論ばかり気にしていませんか?
極端な言い方をすれば、お腹いっぱいの時に食べる玄米食より
じゅうぶん腹ペコで食べるファストフードの方が身体にいい。”

『頭でっかちになるなよ、身体の声を聞けるようになりなさいよ』
本質をちゃんと考えようねと言われている気がして背筋が伸びます ^^)

酵素について その1

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こんにちは、南公園店レセプションの税所です

いきなり異色のトピックで
読んでくださる方は???
かもしれませんが
食に関すること
身体に関することも
美へと繋がる大切な情報と捉え
皆さんのインナービューティに
少しでもお役に立てたらと思っています◎

さてさて今回は『酵素』について。
酵素って一体何でしょう!?
『消化酵素』は聞き慣れた言葉ですね。
酵素ジュース!酵素玄米!
健康志向にアンテナが立っている方もご存じかと思います。
これも『酵素』が付いていますね。

酵素とは??
身体の中では様々な化学反応が起こっており、
それぞれの反応を引き起こすために触媒として必須のたんぱく質のことを
酵素と言います。
ヒトを含む生物が摂取した食べ物を消化・吸収・代謝したり
体の中で起こる殆どの化学反応は酵素が必要。
ヒトの体内には数千種類の酵素があると言われ、様々な器官に存在し働きます。

ヒトの体内で作られる酵素は以下に分類されます
1消化酵素
2代謝酵素
1である唾液に含まれる『アミラーゼ』はでんぷんを、
胃液に含まれる『ペプシン』はたんぱく質を、
膵臓に含まれる『リパーゼ』は脂肪をそれぞれ分解します。

酵素により食べ物の成分が分解されることで
初めて私たちの身体に栄養となり吸収されます

2は呼吸や血圧の調整、老廃物を輩出し新陳代謝を促す、
活性酸素除去、栄養をエネルギーに変える、ケガ・病気の回復を助ける
といった生命活動を維持するのにも酵素が働きかけています。

身体が作り出す酵素の一日の量は限りがあること、
活性酸素を除去するSOD酵素は40歳で減少
多くは加齢と共に減少してしまいます。

限りある酵素の無駄遣いをしないために気をつけたいこと!!
・暴飲暴食
・コンビニなど添加物たっぷりの食事中心
・加工食品、インスタント食品
・甘いものの過剰摂取
・喫煙、過度のアルコール摂取
など

体内の酵素が不足すると
消化、吸収、排泄がスムーズに行われず代謝機能低下
老廃物が溜まりやすくなり免疫力低下、様々な不調の原因、、、病気に繋がります

その2へ続きます

免疫力について その3

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3.腸内環境
腸内には体内の約60~70%の免疫細胞があります
一人の腸内に住んでいる細菌は100兆個。
存在する菌は人それぞれですが有用な作用をもたらす『善玉菌』、
好ましくない働きをする『悪玉菌』、二つの優位な方へ味方する『日和見菌』に分けられる。
この3つの割合は2:1:7がベスト!
腸内でいい働きをする有用な菌、、、ビフィズス菌・酪酸菌・乳酸菌と
これらの餌となる水溶性食物繊維やオリゴ糖を食事で毎日コツコツと摂ることが大切です。
腸内環境を良くするには以下の物を毎日摂ることを心掛けましょう!
・水溶性食物繊維→海藻類・柑橘類・リンゴ・人参・オクラ・大麦
・ビフィズス菌→ヨーグルト
・酪酸菌→ぬか漬け
・乳酸菌→味噌・納豆・キムチ・チーズ・ぬか漬け等の発酵食品

今回は少し難しい内容でしたが
日々の生活に少しの心がけで免疫力は上げられます。
ぜひできることから取り入れてみてください
元々備わっている自然治癒力!なんと尊いではないですか!!
自分の身体を信じること
大切にすること
特に育児中のお母さんは自分の身体のことが一番最後になりがちです
たまには一人でゆっくり湯船に浸かり好きな音楽を聴いたり
好きな動画を見たり
いつも頑張っている自分の身体を労わってくださいね☆

免疫力について その2


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免疫力を高めるために必要な3つのポイント

1.基礎代謝を上げる
基礎代謝とは呼吸、体温調節など生きていくうえで必要不可欠なエネルギー代謝。
ヒトの1日の消費エネルギーの約70%を基礎代謝が占めています。
筋肉量が減ると基礎代謝も減る、それに付随して体温も低下してしまいます。
「 筋肉量を減らさない」「 身体を冷やさない」この2つを基本に
基礎代謝を落とさなよう心がけることも免疫力を低下させない秘訣。

筋肉量を減らさないためにも適度な運動は大切です。
全く運動はしない方は先ずはウォーキングから始めましょう。
筋力アップには大きい筋肉(大腿筋・腹筋・背筋など)を鍛えるのがいいです。
年齢、生活強度に合わせ無理ない範囲で体幹トレーニングもいいですね!
今は色んな無料のトレーニングアプリがありますし、
YouTubeでも有名人がトレーニングを披露していますので一緒に続けるのも楽しいですね。

女性なら身体を冷やさないように日頃から気にかけている方はいると思いますが
・毎日のケアとして簡単にできるのが半身浴
・夏場は冷房の効いた部屋にずっといない
・長時間座っている、同じ体勢でいる方は定期的にストレッチを入れ血行を促すこと
など心掛けてください

2. 自律神経を整える
自律神経には『交感神経』と『副交感神経』がありこの二つのバランスが大切で
どちらかに偏りすぎると免疫に悪影響が。
免疫細胞の顆粒球とリンパ球の割合が強いストレス下では交感神経が優位な状態になり
リンパ球(NK細胞、T細胞、B細胞)が減り顆粒球が増えすぎてしまいます。
過剰な顆粒球はリンパ球の働きを抑止させてしまうので免疫力を低下させることに。
自律神経を整えるにはシンプルに
・朝決まった時間に起きる、早寝早起きの規則正しい生活が良い
・呼吸を意識する(緊張状態にあると呼吸が浅くなる)
・笑うこと!(毎日声を出してワハハとわらっていますか?)
・お風呂でも副交感神経が優位になりリラックスできます


その3へ続きます

プロフィール

PARAISO(パライソ)

Author:PARAISO(パライソ)
愛知県岡崎市にある、
髪と身体と環境にやさしい美容室

【Beauty Life Creation】

をテーマに、いつもキレイに心地
よくをデザインします
髪質改善、天然100%ヘナ、
頭皮改善ヘッドスパ、ホームケア
まで私たちが全力でサポートします


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